勉強法
・実務家教員と研究者教員が連携した教育で、知識・理論、実践的なスキルの両方を身に着けられる
・少人数教育で学生に寄り添ったきめ細やかな学びができる
・実習先を350か所以上確保しており、2年次から4年次まで毎年30日間、合計90日間実習が行われ、技術の習得だけでなく、経営戦略や経営理念といった深掘りした学習が可能
専門職大学の一番の魅力は実習の充実ぶりです。大規模な稲作経営体や6次産業化を実践する法人、スマート林業を行う森林事業体など、山形県、東北をリードする多種多様な実習先を350か所以上用意しています。「臨地実務実習」は2年次から4年次まで毎年30日間、合計90日間、原則同じ実習先で行われ、技術の習得だけでなく、経営戦略や経営理念といった深掘りした学習が可能です。
農林業経営学部
・新しい校舎は、講義室や実験室など学びの拠点となる「教育・研究棟」と大講義室や図書館など学生と全国の研究者や地域の皆さんとの交流の拠点となる「交流棟」で構成されています。
・広大な敷地内には、圃場やハウス、畜舎、演習林に加えて、スマート農業研究・研修センターなどの附属施設が新しく整備されており、理論と実践を学ぶ充実した環境が整えられています。
農業経営学科:独立就農、農業法人、農業関連団体など
森林業経営学科:森林組合、素材生産事業体、製材・木材加工事業体、森林業関係団体・企業、官公庁など
〒996-0052 山形県新庄市角沢1366