勉強法
・学生の個性を尊重した個別指導・少人数教育
・各界で活躍する芸術家、演奏家、研究者、教育者を輩出
・芸術の複合領域での教育研究体制を強化
社会と連携し芸術文化の発展に貢献するため、美術学部が創り上げる舞台で音楽学部の学生が演じるオペラ公演をはじめ、学内の芸術資料館や奏楽堂・室内楽ホール及び県内各地の美術館やホールで展覧会・演奏会を活発に行っているほか、市民向けの講座やワークショップを開いています。
教育に関しては、国内外の著名な芸術家を招き、授業や様々なイベントを行う「アーティスト・イン・レジデンス」や、海外協定校への派遣留学事業も始め、国際交流事業に積極的に取り組んでいます。また、文化財保存修復研究所では、主に中部地方の文化財保護を目的に、保存修復事業等を行っています。本学は、2026年に開学60周年を迎えます。
美術学部
音楽学部
・芸術資料館(平成19年2月に博物館相当施設に指定)
・法隆寺金堂壁画模写展示館
・奏楽堂(クライス社製のパイプオルガンやスタインウェイ社製のコンサートグランドピアノを備えています。)
・講義棟(吉村順三が設計したキャンパスの骨格となる建物)
・2024年新彫刻棟竣工
本学ウェブサイトにて公表しています。
〒480-1194 愛知県長久手市岩作三ケ峯1-114